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マイナンバーに反対します(笑)。【今回も動画つき】

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NHKが企てる、とんでもない計画とは?

いよいよ、スタートするマイナンバー制度。これまでどちらかといえば、「反対する立場」からの報道をくりかえしてきたNHKが、この段階になって、「とんでもない計画」を企てていることがわかりました。

放送局

「とんでもない計画」とは、マイナンバーを活用してNHKの放送受信料の支払いを義務化させてしまおうというもの。現状でも、受信料徴収については違法性の指摘が多いにもかかららず。

こんなことに、マイナンバーを活用するというなら、「制度導入自体に反対」するしかないですね。もう、手遅れですが(笑)。

絶対阻止!NHK視聴料義務化とマイナンバー制度での徴収

『これでも公共放送かNHK!君たちに受信料徴収の資格などない』(展転社)というタイトルの著者である、小山和伸さんのコメントがこちら。

NHKの何が問題か

NHKは、基本的に「反日」メディアで、きわめて偏向した放送をくりかえしています。

最近のもので、思い出すだけでも、

  • オリンピックで、日本人が優勝しても日の丸や君が代斉唱の場面を放送しない。
  • サミットの報道で、安倍総理の映像だけを意図的にカット。
  • 『クローズアップ現代』の中で、台湾を中国の一部として配色した地図を放送。

また、

戦後70年安倍談話が出された翌日朝も、その趣旨に「明確に反対する内容」の放送をしていました。

記録に残るものとしては、

平成11年4月5日NHKスペシャル「JAPANデビュー」。史実ににない「日台戦争」という言葉を使用したり、「パイワン族」台湾人を漢民族と表現。この件は訴訟になり、現状のことろNHKが敗訴しています。

その他、

『女性国際戦犯法廷』という番組も、きわめて反日的なものとして有名です。

また、

Eテレの歴史教育番組も、内容が極端に偏向しているとして知られています。

まとめ

マイナンバーは導入されると、税金や社会保険料を支払わない「悪党」が困るだけの、勧善懲悪法だと思っていたのに。NHKという悪党が、「悪用」「濫用」するかもしれないとは。まったく、想定外の話です(笑)。

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